家庭菜園に次々と夏野菜を植え付ける時期になりました。キュウリ、ピーマン、シシトウを畑の片隅に2本づつ植え付けました。
冬の間、休ませていた場所を耕し、元肥を施して、大切に植え付けました。元気に育ってたくさん収穫出来るように育てていきたいと思います。

家庭菜園に植え付ける野菜の苗を買ってきました。 これはキュウリ、品種は「夏すずみ」と「かっぱめし」、共に接ぎ木苗です。初心者に向いています。

キュウリは、つるが長くのびるので、エンドウ豆の柵の片隅に植え付けます。
土を耕し、元肥を施しました。

ポットからゆっくりと取り出し、たっぷり水を与えながら大切に植え付けます。
「かっぱめし」とは如何にもユニークな品種です。 カッパはキュウリが好きだから( ^ω^)・・・

まだ、気温も低い日もあるので、ビニール袋で覆っておきます。

これらは、シシトウと万願寺とうがらしの苗です。共に大きな実が収穫出来ます。

柵の横に2本並べて植えることにします。 深く耕して元肥を施しました。

間隔をあけてポツンと植え付けます。 水をたっぷり与えながら植え付けます。

2本並べて植え付けました。 斜めに添え木をして茎を補強しました。また、外見が煮ているのでラベルを挿しておきます。

これらはピーマンの苗です。 「京みどり」と言う品種で接ぎ木苗です。

そら豆の横に植えます。耕して元肥を施しました。

たっぷりと水を与えながら大切に植え付けます、

斜めに刺した添え木で茎を補強しました。 備忘しないようにラベルを添えておきます。

今日のじゅりちゃんは眠たいようで、マットの上で寝転がっていました。